Pipedriveの主要機能
Pipedriveは、アクティビティベースで「誰が・いつ・何をするか」を明確にしながら、
顧客・案件・行動履歴といった顧客関係管理(CRM)で成果を出すために必要な情報を一元管理できるCRM / SFAです。
入力負荷を減らす仕組みと、直感的で迷わない画面設計、日本語による手厚いサポートにより、
導入初期の立ち上げから、現場への定着・活用拡大までをしっかりと支援します。
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Pipedrive AI
豊富な外部ツール連携と
Pipedrive AI
Pipedriveと自社の業務アプリを連携して、
バラバラなデータや作業をひとつにつなげましょう。
お気に入りのツールはそのままシームレスに連携でき、
さらに自社にフィットする新しいツールも、
提案された候補から選択できます。

500種類以上の外部ツール連携。マーケットプレイスにないツールも連携可能です。
詳しくは営業担当にお問い合わせください。

いつでも、どこでも、
作業ができる
Android / iOSアプリで、PipedriveをそのままモバイルCRMとして利用できます。外出先でも、すべてのリード・連絡先・取引情報にすぐアクセスして更新できます。
モバイルからも瞬時にアクセス
「周辺表示」機能を使用して、近くにいる顧客を確認可能
外出中でも、通話中でも、モバイルから更新可能
フォーカスビューで1日の計画を瞬時に把握
アプリから直接電話をかけてPipedriveで自動的に追跡
写真を撮影し、取引情報や連絡先に追加可能
様々な業種・規模の
導入事例





Salesforceやキントーンの導入を行った経験がありますが、どちらも派手に失敗。UIの設計と情報のインポート時点でつまづきました。基本的にどちらも外注で進めましたが、こちらの作業工数も重く、進みは亀のよう。かつ導入しても使いづらく定着が一切なされないまま解約をしました。 Pipedriveは、まず導入までのハードルがとても低く、システムを理解していない新卒1年目でもやり方さえ覚えてしまえば、導入推進ができるというとんでもない代物です。確実にベンチャーは利用すべき。 また、営業やCSのフローは常にアップデートされるものですが、それをPipedriveに落とし込むことも一瞬でできます。ま現場でおこなっているフローが瞬間的にシステムに組み込まれるスピード感は半端じゃないです。
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