基本プラン
14日間の無料トライアルで使い心地を体験 👋
ToDo
いつ・誰が・なにをすべきなのか?を瞬時に把握
プロセスの見える化は、業務管理上とても重要です。期限を過ぎているタスクはないのか?今日やるべきことは?どのくらい活動したのか?それら全てをPipedrive上で収集・可視化します。
ひと目でわかる色別ステータス
タスク未設定・期日超過・当日タスク・未来日タスクがひと目でわかる
用途に応じた豊富なビュー
かんばんビュー、リストビューなど用途に応じた様々なビューをご用意
滞留中案件の可視化
指定した期日を超過して動きがない案件がひと目でわかる

Communication
あらゆるコミュニケーションチャネルをひとつに
GoogleやMicrosoftなどグループウェアと連携し、メールや電話、カレンダーの予定を双方向同期することが可能なため、入力の漏れ、ミス、負荷を大幅に軽減できます。
ワンクリックで電話発信
顧客リストや案件詳細画面から、電話番号をクリックするだけで発信できます。携帯電話・各種CTIと連携し、日々のテレアポ・フォローコールを効率化します。
GmailともOutlookとも双方向同期
GmailやOutlookなどと双方向に同期し、Pipedrive上からメールの送受信が行えます。 さらに、メールの開封やリンクのクリックも自動で追跡できるため、どの顧客がどのメールに反応したかを可視化できます。
カレンダー連携
Google、Exchange、Outlook、Office などのカレンダーとPipedriveを同期し、予定を一元管理できます。 カレンダー側で更新した内容も自動で反映されるため、ダブルブッキングや抜け漏れのリスクを抑えられます。

Automation
定型業務は誰でも自動化
「新規取引が登録されたらSlackに通知」といった単純なトリガーから、条件分岐を含む複雑な処理まで、ノーコードで自動化できます。 人がやる必要のない定型業務を仕組みに任せることで、ミスを防ぎつつ、より価値の高い業務に時間を振り向けられるようになります。
ノーコードで誰でも構築
専門知識なしで、現場メンバー自身が自動化を作成・変更できます。
定型業務の完全自動化
新規取引のSlack通知やステータス更新など、毎日のルーティンを仕組みに任せられます。
ミス削減と生産性向上
手作業を減らし、入力漏れや対応漏れを防止。浮いた時間をコア業務に振り向けられます。

New
Pipedrive AI
豊富な外部ツール連携と
Pipedrive AI
Pipedriveと自社の業務アプリを連携して、バラバラなデータや作業をひとつにつなげましょう。
お気に入りのツールはそのままシームレスに連携でき、さらに自社にフィットする新しいツールも、
提案された候補から選択できます。

500種類以上の外部ツール連携。マーケットプレイスにないツールも連携可能です。
詳しくは営業担当にお問い合わせください。
様々な業種・規模の
導入事例





Salesforceやキントーンの導入を行った経験がありますが、どちらも派手に失敗。UIの設計と情報のインポート時点でつまづきました。基本的にどちらも外注で進めましたが、こちらの作業工数も重く、進みは亀のよう。かつ導入しても使いづらく定着が一切なされないまま解約をしました。 Pipedriveは、まず導入までのハードルがとても低く、システムを理解していない新卒1年目でもやり方さえ覚えてしまえば、導入推進ができるというとんでもない代物です。確実にベンチャーは利用すべき。 また、営業やCSのフローは常にアップデートされるものですが、それをPipedriveに落とし込むことも一瞬でできます。ま現場でおこなっているフローが瞬間的にシステムに組み込まれるスピード感は半端じゃないです。
情報通信・インターネット

いつでも、どこでも、
作業ができる
Android / iOSアプリで、PipedriveをそのままモバイルCRMとして利用できます。外出先でも、すべてのリード・連絡先・取引情報にすぐアクセスして更新できます。
モバイルからも瞬時にアクセス
「周辺表示」機能を使用して、近くにいる顧客を確認可能
外出中でも、通話中でも、モバイルから更新可能
フォーカスビューで1日の計画を瞬時に把握
アプリから直接電話をかけてPipedriveで自動的に追跡
写真を撮影し、取引情報や連絡先に追加可能










