Readdrive · Pipedrive 名刺登録アプリ

名刺を撮る。
Pipedrive に入る。

交換した名刺を iPhone で撮影すると、Readdrive が人物・組織・取引を Pipedrive に登録し、内容確認のタスクを担当者に立てます。名刺を机に積んだまま次の商談へ向かう日々を、その場での登録に変えます。

Pipedrive をご利用中の営業チーム向け。提供形態と料金はお問い合わせください。

撮影から登録まで、その場で

組織・人物・取引を順に作成し、名刺画像を添付します。

8 つの標準項目に値を入れる

名刺交換日、担当者、初回接点区分、流入経路、見込みランクなどを登録時に埋めます。

確認タスクを当日期限で

読み取りの誤りをその日のうちに直せます。

Problem

名刺入力が止まる現場で起きていること

「名刺は集まっているのに、Pipedrive に入っているのは半分」「入れたのは名前と会社名だけで、いつ誰が会ったかが残っていない」。展示会の翌週、こうした声が営業会議に出ます。入力を後回しにした名刺は、追客の起点になりません。

Features

Readdrive がすること

01

撮影して読み取る

名刺を撮影するか写真から選ぶと、Google の Gemini が氏名・会社名・部署・役職・メールアドレス・電話番号・住所・URL を読み取ります。

02

Pipedrive に登録する

組織、人物、取引の順に作成し、名刺交換の日付と担当者、初回接点区分、流入経路、見込みランクなど 8 つの標準項目に値を入れます。

03

名刺画像を添付する

人物・組織・取引のそれぞれに名刺の画像を添付し、あとから原本を確認できます。

04

確認タスクを立てる

登録した担当者に「名刺情報を登録しました。内容に問題がないか確認してください」のタスクを当日期限で作ります。

05

管理者が会社ごとの設定を持つ

管理者が Pipedrive と接続すると、必要な項目を Readdrive が Pipedrive 上に作成します。パイプラインとステージを選べば、その日から利用できます。利用者は管理者が招待し、有効化します。

Privacy

データの扱い

使う人は管理者が招待

管理者が招待し、有効化した人だけがログインできます。招待されたメールアドレスとパスワード、または同じメールアドレスの Google アカウントでログインします。

Google から受け取るのはメールアドレスと基本プロフィール

照合に使うのはメールアドレスだけです。Google のトークン、氏名、プロフィール画像は保存せず、Pipedrive 以外の第三者に提供しません。

名刺画像は 24 時間で削除

Pipedrive への登録が完了した名刺の画像と読み取り結果は、完了から 24 時間後に Readdrive のサーバーから削除します。原本は Pipedrive に添付した画像で確認できます。

Onboarding

導入の流れ

01

お問い合わせ

このサイトのフォームからご連絡ください。利用開始のご案内と、管理者あての招待をお送りします。

02

管理者が初期設定

Pipedrive と接続し、パイプラインとステージを選び、利用者を招待します。必要な項目は Readdrive が Pipedrive 上に作成します。

03

利用者がログイン

招待メールから参加し、iPhone アプリでログインすれば、その日から名刺を登録できます。

名刺交換の翌日に「あの人、Pipedrive に居る?」と探す時間をなくす

Pipedrive をご利用中の営業チーム向け。提供形態と料金はお問い合わせください。

提供: 株式会社Mer(Pipedrive 日本マスターパートナー) 会社情報