機能
500以上のツールと、つながる。
Pipedrive と自社の業務アプリを連携して、バラバラなデータや作業をひとつにつなげます。いま使っているツールはそのまま連携できます。
この中の機能
01
500以上のツールと同期
Google、Microsoft Teams、Zoom、Asana、Slack、XAION Sales など。マーケットプレイスから追加します。
02
カテゴリで探せる
ビデオ会議、リード生成、電話、カスタマーサポートなど、用途から選べます。
03
AI を使ったマーケットプレイス検索
自然言語で探せます。自社の使い方に合った連携の候補も提案されます。
04
API と Webhook
既製の連携で足りない場合は API で組めます。AI を載せる前提では、この拡張性が決定的になります。
How it works
どう動くか
STEP 1
マーケットプレイスで探す
用途のカテゴリから絞る。500以上ある。
STEP 2
つなぐ
既存の連携ならそのまま。無ければ API と Webhook で組む。
STEP 3
どちらを正にするか決める
両方で編集できる設計だと、どちらが最新か分からなくなる。
使えるプラン・アドオン
表示価格は税抜。プラン料金は年間契約時の月額換算です。
項目 | 提供形態 | 料金の目安 |
|---|---|---|
外部ツール連携(500以上) | 全プラン標準 | Lite ¥2,800/月〜 |
API と Webhook | 全プラン標準 | Lite ¥2,800/月〜 |
マーケットプレイス外のツール | 構成により可否が変わる | 要相談 |
押さえておくこと
kintone のような社内業務基盤との棲み分けは、「営業か、その他か」ではなく「顧客に接する業務か、社内で完結する業務か」で切ると決まります。

