インテグレーションとマーケットプレイス

機能

500以上のツールと、つながる。

Pipedrive と自社の業務アプリを連携して、バラバラなデータや作業をひとつにつなげます。いま使っているツールはそのまま連携できます。

全プランに標準搭載

全プランに標準搭載

中央のCRMに、周囲の6つの外部ツールが線でつながっている図

この中の機能

多数のアプリが並び、CRM と双方向につながる図

01

500以上のツールと同期

Google、Microsoft Teams、Zoom、Asana、Slack、XAION Sales など。マーケットプレイスから追加します。

多数のアプリが並び、CRM と双方向につながる図
用途の分類を選ぶと、その分類のアプリだけが残る図

02

カテゴリで探せる

ビデオ会議、リード生成、電話、カスタマーサポートなど、用途から選べます。

用途の分類を選ぶと、その分類のアプリだけが残る図
自然言語で入力すると、合う連携が候補として並ぶ図

03

AI を使ったマーケットプレイス検索

自然言語で探せます。自社の使い方に合った連携の候補も提案されます。

自然言語で入力すると、合う連携が候補として並ぶ図
既製の連携に無い部分を、自分で作ってはめ込む図

04

API と Webhook

既製の連携で足りない場合は API で組めます。AI を載せる前提では、この拡張性が決定的になります。

既製の連携に無い部分を、自分で作ってはめ込む図

How it works

どう動くか

STEP 1

マーケットプレイスで探す

用途のカテゴリから絞る。500以上ある。

STEP 2

つなぐ

既存の連携ならそのまま。無ければ API と Webhook で組む。

STEP 3

どちらを正にするか決める

両方で編集できる設計だと、どちらが最新か分からなくなる。

使えるプラン・アドオン

表示価格は税抜。プラン料金は年間契約時の月額換算です。

項目

提供形態

料金の目安

外部ツール連携(500以上)

全プラン標準

Lite ¥2,800/月〜

API と Webhook

全プラン標準

Lite ¥2,800/月〜

マーケットプレイス外のツール

構成により可否が変わる

要相談

押さえておくこと

kintone のような社内業務基盤との棲み分けは、「営業か、その他か」ではなく「顧客に接する業務か、社内で完結する業務か」で切ると決まります。

いま使っているツールが、つながるか確かめる。

マーケットプレイスを見て、無ければ構成をご相談ください。