アドオン
受注後の実行まで、同じ土台で。
営業からデリバリーへ、情報を持ち替えずに移れます。多くのプロジェクト管理ツールは期限が過ぎてから通知しますが、それでは遅い場面があります。
この中の機能
01
遅れる前に気づく
期限を過ぎてからの通知ではなく、進捗が見える状態を保ちます。
02
情報源をひとつにする
やりとりが複数のツールに散ると、文脈が抜け、作業が重複します。商談中のやりとりと納品側のタスクを同じ顧客レコードに紐づけます。
03
拡大しても品質を保つ
手作業の設定や抜けのある手順は、遅延とばらつきの原因になります。テンプレートで揃えられます。
04
メールによるプロジェクト管理
重要なメールを1か所で管理し、通知の見落としを防ぎます。
How it works
どう動くか
STEP 1
受注で切り替える
商談が決まった時点でプロジェクトを開く。顧客の記録は同じ。
STEP 2
実行を並べる
タスクと期限。テンプレートで揃えると案件ごとのばらつきが減る。
STEP 3
遅れる前に気づく
期限を過ぎてからの通知では遅い。進捗が見える状態を保つ。
押さえておくこと
ここが Pipedrive を BASE(収益部門全体の土台)として扱える理由です。受注前で終わる CRM とは扱える範囲が違います。
